タイランドエリート旧会員権・生涯会員権とは、タイランドエリート創世記に初回の入会メンバーが所有する会員権を指します。
タイランドエリート旧会員権・生涯会員権には、様々な素晴らしい特典が付与されております。
さらに特筆すべき特典も
タイランドエリート旧会員権は、会員からの個人売買でのみ譲渡を受けることが出来ます。個人間の譲渡で、価格は任意です。
タイランドエリートを運営するThailand Privilege Card Co., Ltd.は有料で購入者の入会審査、名義変更手続きは行いますが、売買には関与しません。
タイランドエリート旧会員権はあくまでも個人間売買で、定価はありません。売主、買主の相対取引で任意の金額での売買となります。
売主様、買主様のご希望に差がある場合、当センターが価格交渉を代行します。
売主、買主双方が満足できる価格実現をサポートします。
知人からの購入の場合は問題なく売買が終了するケースもありますが、多くは見ず知らずの相手との売買取引となります。そうした相手との取引には危険性は少なからず存在します。
特に、タイランドエリート旧会員権の所有権移転には時間がかかるので、キャンセル条項なども盛り込んだ売買契約書類の作成など、専門家の関与は欠かせません。
タイランドエリート旧会員権は一般の商品とは異なり、代金を支払えば、所有権が移転し、メンバーとなれる、というものではありません。
買主は商談が決まった後に、タイランドプリビレッジへ入会申請書を提出し、入会審査を受けなければなりません。入会審査はタイの入国管理局と空港警察で行われ、2〜3ヶ月の期間が必要です。
入会審査が終了して初めて、名義変更の手続が開始されます。
そのため、売買代金の支払時期等を明確に決めた契約書は必須となります。
代金を支払ったが、名義変更がなされない、逆に代金が支払われないままに名義変更をされてしまう。などのトラブルもあるようです。

不動産取引の際などにも行われる専門家による調査です。
など、タイランドエリート旧会員権を熟知した専門家のデューデリジェンスは売買取引をより確実で安全なものにします。
タイランドエリート旧会員権の売買で最も注意が必要なのが売買代金の取り扱いです。
売買が成立して、名義を変更するには、購入者の入会審査を経なければなりません。
入会審査には約3ヶ月必要で、入会審査を通過して初めて名義変更を行うことが出来ません。
ではどの時点で売買代金の支払を行うのが理想的か?
当センターでは、米国の不動産取引で利用される【エスクロー】システムを導入し、売主、買主双方の安全な取引をサポートいたします。



タイランドエリート旧会員権仲介センター
タイランドエリート(現在はタイランドプリビレッジ)日本正規代理店を11年間務める株式会社大丸トレーディングが運営しております。当社はタイランドエリート(現在はタイランドプリビレッジ)を運営するタイの国営企業から3回の表彰を受けております。
2003年から運営されているタイランドエリートに初期にご入会いただいたメンバー様の中に、譲渡をご希望の方も増えてきており、そうした取引を安全にサポートする組織が必要と考え、旧会員権の仲介を2018年からタイランドエリート旧会員権の仲介を開始し、数多くの会員権の仲介をお手伝いさせていただいております。
当センターの強みタイランドエリート正規代理店としての経験と知識、運営会社との強固な繋がりで、売買対象の会員権の調査をし、商談の仲介をいたします。
○譲渡の対象となる会員権の種別、特典、所有権、有効性、などを細かく調査し安全かつ公正な取引成立を目指します。
○売主・買主双方の利益と安全性を考慮した適正な売買契約書を用い、安全な売買契約を実現します。
○中立の立場で価格交渉を含む商談を代行し、売主・買主双方の満足を実現します。
○売買契約成立後に買主の入会申請をサポートし、入会審査終了後には名義変更と代金決済を安全に執り行います。
高額になりがちなタイランドエリート旧会員権の取引を安心して、安全に仲介できますよう、日夜研鑽を重ねております。
